アースサポート江戸川では、訪問入浴オペレーター(正社員)を募集しています。 【PR】
アースサポート江戸川では、訪問入浴オペレーター(正社員)を募集中です。募集職位は、正社員となっています。2022年02月01日現在募集中です。【本記事はアフィリエイト・プロモーションを含みます】
仕事の内容は
お仕事の内容は、3人1組で訪問入浴車にてお宅をご訪問し、入浴サービスの提供をしていただきます。入浴備品の搬入出、入浴介助、洗体などをお願いします。お体が不自由でお風呂に入りたくても入れない方々のサポートをお願いします。
介護の資格がない方やブランクのある方も、必ず3名体制で行なうのでご安心ください。20~40代のスタッフが活躍中です。
まずはお気軽にお問い合わせください。
入浴は介護業務でもっとも重要視され大切なサービスです。日勤のみのお仕事で、夜勤は一切ありません。訪問入浴車でご自宅を訪問し、介護スタッフ2名、看護スタッフ1名の3人1組でお客様宅を訪問しお体のご不自由な方へ入浴サービスを提供します。
アースサポート株式会社では、すべての人々が、住み慣れた街で、自分らしく生きがいをもって暮らし続けることができる社会の創造を目指し、在宅介護サービスに特化した事業展開を行っています。
応募の資格は?
応募の資格のある方は、普通自動車運転免許のみ必須で、学歴不問・未経験者も大歓迎となっています。経験者の方も歓迎となっています。
運転免許があれば応募可能です。学歴不問のお仕事であることが魅力的なお仕事だと思いました。未経験から、ご利用者が喜ばれるお仕事を始められると良いと思います。
待遇・給与は?
月給は、 263,550円〜285,550円となっています。この月給には34時間分の残業代が含まれています。1日90分程度の残業があるという計算になります。
資格手当が支給されます。 介護福祉士資格:10,000円/月、介護職員初任者研修・実務者研修、ホームヘルパー1・2級、介護職員基礎研修:3,000円/月となっています。複数の資格をお持ちの方は上位資格の手当での支給となります。
この他に、スキル手当というものがあります。アースサポート独自のスキル認定制度によってスキル手当が支給されます。スキル認定制度により、5,000円~最大12,000円の手当が支給されます。
給与には34時間分の勤務手当52,350円を含みます。(固定残業代に相当)。 34時間を超える時間外勤務へは追加で支給します。
交通費が支給され、50,000円/月まで支給されます。
※通勤は公共交通機関をご利用下さい。
健康診断あり、転勤なし、退職金制度有(※勤続5年以上)、昇給あり(年1回)、賞与あり(年2回・3ヶ月分)諸手当あり、となっています。
さらに、保養施設、体育施設、健康教室、健康補助金制度、インフルエンザ予防接種補助あり。資格取得支援制度あり(初任者研修、実務者研修、介護福祉士)、各種祝い金・見舞金制度、制服貸与、トモニンマーク取得、自転車通勤可となっています。
サービススキル、報告・連絡・相談などのコミュニケーション、出勤日数・時間数などを総合的に判断し、正社員は1年に1回昇給する仕組みがあります。
社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)。
残業手当等気になる点について、ぜひ、面接の際に聞くのが良いでしょう。私の計算では、残業代は時給1,540円程度です。
勤務時間・休暇など
詳細が気になる方は事前に確認しましょう。
アースサポート江戸川では、訪問入浴オペレーター(正社員)を募集中です。募集職位は、正社員となっています。2022年02月01日現在募集中です。
応募後の流れ
応募:カイゴジョブ応募フォームよりご応募ください。
↓
人事担当より1週間以内にご連絡させていただきます。
その際、面接日程、場所を決定いたします。
↓
面接。写真添付の履歴書をお持ちください。
↓
合否にかかわらず1週間以内にご連絡。
合格の場合、入社日を設定。
↓
入社
。求人広告番号:238424
アースサポート江戸川では、訪問入浴オペレーターを正社員として募集しています。応募には、カイゴジョブ
の登録が必要です。
介護のお仕事はどうなのでしょうか?
介護業界で働くことに悩まれているでしょうか? 転職希望者のほとんどは、昔から「人間関係」ですから、業種や職種の違いというよりも、一緒に働く同僚や上司、後輩との関係性に問題のあることが少なくありません。
これまでにないようなイヤなことがあったら、耐えられない原因は他者にある場合があります。人間関係の忍耐力はひとによって様々です。少しづつ、自分の人間関係力を育みつつ、職場を変えてゆくのが良いと私は思います。
介護業界はどうなのか?
というと、成長安定業界であり将来的にも無くならない業界です。国家事業となっており国も多くの予算を投じているからです。2022年現在、日本で最も大きな産業には自動車産業がありますが、国際的なEV車の開発と蓄電池性能向上でしのぎを削っており、日本の会社がこれまで通り成長を続けてゆけるかは、わかりません。
介護業界は世界に先駆けて、最先端で日本が超高齢化社会となり、国ぐるみ、自治体も全面的にバックアップしていますから、需要が満ち満ちている、と考えることができます。
需要を海外に奪われることもありません。
介護業界の職員の待遇が低いと良く言われるのは、識者が国の政策の底上げをするための方便であることは少なくありません。労働者の賃金統計によると、外食産業の方が介護業界よりも賃金が低いというデーターが公開されています。
数十年前には、看護士も介護職同様に待遇不満はありました。そこから待遇改善に関しての現場からの訴えがあり、国が動き、今のような比較的厚遇な看護士に変ってきています。
介護職も同様に厚遇となる可能性はあります。
識者からの促しにより、介護のお仕事をされている職員の待遇は改善されてきています。まだまだ、少ないんでしょうけれど、改善の余地はあって、さらに良くなるのだと思います。
迷ったら、介護業界で働いてみる、という事で良いと思います。
なぜならば、激動の時代にあって、「超高齢化」という激動の中で国ぐるみで乗り切ること、計画が決まっている、こうした産業は多くありません。
他の職種と比較すると賃金が安いかもしれないけれど、食べてゆける、生活が安定してゆける。ココが一番重要ではないでしょうか?
投稿者プロフィール

-
埼玉県中部から湘南新宿ラインを使って東京都心に勤めています。親の介護体験はありません。
自転車で10分程の老人ホームに住む母に、週2回程度、手料理を持参したり差し入れや病院の通院の付き添いで訪問しています。
母が老人ホームに移り住むタイミングで近くに引っ越しました。通勤時間は長くなりましたが、自分の時間が作れました。
左の写真の絵は私が描いた絵ではありません。
超多忙な時期に自分を取り戻すかのような思いで購入しました。日本画家東山魁夷の「道」の複製です。とっても好きな絵です。人の人生のよう。
忙しいからこそ、絵画を鑑賞したくなる時があります。アンバランスでどこか不足した栄養素を補うような本能で、美を欲するのを感じるからなのでしょう。
しっかり働き、自分の時間を大切に、そして、親の助け手でもある。恩返しする。これまでも、これからも・・・。





